プレスリリース

  • 更新日:2022.3.1
    海運ERP

    総合物流情報誌KAIUN「海運」3月号に弊社製品の 海運向け会計システム「TRANS-Account」の導入事例が掲載されました。

    この度、日本海運集会所様の月刊誌である、総合物流情報誌KAIUN「海運」3月号に当社製品の 海運向け会計システム「TRANS-Account」の導入事例が掲載されました。 今回インタビューにご協力いただきましたのは、船主業を営むオリックス・マリタイム株式会社様です。 製品ホームページにも掲載しております。 こちらよりご覧くださいませ。 今後ともエイ・アイ・エスを宜しくお願いいたします。
  • 更新日:2022.2.16
    海運ERP

    国際船舶動静報告サービス(GFRS)の特許を取得いたしました。

    この度、株式会社エイ・アイ・エス(東京都千代田区、代表取締役 大浦博)は、 国際船舶動静報告サービス【以下、GFRS】にて、船舶動静報告業務の効率化を 図るサービスに関する特許を取得したことをお知らせ致します。 船舶動静報告業務では日次報告(Noon Report)、入出港時の報告(Arrival Report、 Departure Report)など、様々なレポートを関係各所(運航会社、荷主、港代理店、船主、 船舶管理会社など)へ提出しますが、同じ内容のレポートを送付先が指定する書式でそれぞれ 作成する必要があり、船員の業務負荷が課題となっておりました。 この度、弊社が開発し特許を取得した新サービスの【GFRS】(Global Fleet movement Reporting  Service)は、GFRS統一書式にてレポートを作成するだけで、送付先が指定する書式に自動変換し、 事前に設定した宛先へレポートを自動送信します。これにより、船員の船舶動静報告業務にかかる時間が 大幅に削減されることから、船内業務が効率化され、更に安全な運航に注力することができます。 また、入力量が減ることに比例して入力ミスの発生率も軽減できるため、レポートの正確性が向上します。 今後も引き続きユーザ様の声に耳を傾け、これまでのノウハウを活かしながら、 海運業界を下支えするITサービスを開発してまいります。 引き続きエイ・アイ・エスを宜しくお願いいたします。 https://www.a-i-s.co.jp/engine/mod/files/upload/GFRSサービスのご紹介.pdf
  • 更新日:2022.1.19

    クラウドファンディングを実施致しました

    株式会社エイ・アイ・エス(東京都千代田区、代表取締役 大浦博)は、 株式会社日本クラウドキャピタルが運営するFUNDINNOによる クラウドファンディングを実施致しました。 現在のシンガポール拠点(8年前に設立)をベースに今後、益々海外展開を 進めるための資金として、クラウドファンディングから資金調達致しました。 新株予約権型で投資家205人、投資金額総計約3000万円の投資を頂きました。(2022年1月19日付)
  • 更新日:2021.7.16

    弊社製品TRANS-Seriesとちゃっかり勤太くんが「IT導入補助金2021」対象ツールに認定されました

    ■「IT導入補助金2021」について 「IT導入補助金」とは中小企業・小規模事業者のみなさまがITツール導入に活用いただける補助金です。 当社がご提供する IT ツールを活用して、みなさまの業務効率化・生産性向上をサポート致します。 どうぞお気軽にご相談ください。 ■補助金額について ITツール導入費の 1/2 または 2/3 が補助されます。 通常枠ではITツールの導入費の1/2、低感染リスクビジネス枠では2/3 (補助上限額は450万円、下限額は30万円)が補助となります。 ■対象ツール「TRANS-Series」 《ソフトウェア》 ・海運・国際物流向け会計システム TRANS-Account ・船主向け統合基幹業務システム TRANS-Owner ・オペレーター向け統合運航管理システム TRANS-Operator ・定期船向けB/L運賃管理システム TRANS-Liner TRANS-Seriesの申請方法・詳細についてはこちらのお問い合わせフォームよりどうぞ ■対象ツール「ちゃっかり勤太くん」 《ソフトウェア》 ・ちゃっかり勤太くん(標準版) ・ちゃっかり勤太くん(簡易版)出退勤の打刻のみの簡易機能 ちゃっかり勤太くんの申請方法・詳細についてはこちらのお問い合わせフォームよりどうぞ IT導入補助金についての詳細はこちらよりどうぞ
  • 更新日:2021.7.7

    海運業向け統合業務システム(ERP) TRANS-Seriesの製品ホームページリニューアルのお知らせ

    弊社製品であるTRANS-Seriesを、より多くの皆様に知っていただくためにホームページをリニューアルし、 製品情報、コンテンツ、情報の見やすさ、構成などを全面的に見直し、一新いたしました。 今後は、お客様から頂いたご質問やご要望をQ&Aなどに反映させ、既にお使いのお客様にはより使いやすく、 ご検討中の皆様にはより分かりやすい情報を発信してまいります。 今後ともご愛顧の程何卒よろしくお願い申し上げます。 TRANS-Series製品ホームページ https://www.trans-s.net/  
  • 更新日:2021.3.25

    静岡営業所の移転のお知らせ

    株式会社エイ・アイ・エスは、2021年3月25日に静岡営業所を 静岡市葵区御幸町6-10から静岡市葵区追手町3-11に移転することとなりました。 社員一同気持ちを新たに業務に精励する所存ですので 何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。 <静岡営業所 新住所と電話番号> 〒420-0853 静岡県静岡市葵区追手町3-11 しずおか焼津信用金庫追手町ビル4階 電 話:054-204-3005
  • 更新日:2020.9.1
    サーモグラフィー
    サーモグラフィー

    サーモグラフィーカメラ連携「顔認証AI」&「体温測定」さらにクラウド上でデータ自動取得・蓄積

    株式会社エイ・アイ・エス(東京都千代田区、代表取締役 大浦博)は、 自社が提供するクラウド型勤怠管理システム「ちゃっかり勤太くん」において、 新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け、「サーモグラフィーカメラ」と連携し、 従業員の出社・退社時、「顔認証AI」&「体温測定」を同時に行い、 蓄積したデータはクラウド上で閲覧・管理できるサービスを提供開始します。 「サーモグラフィーカメラ」はAI顔認証技術と、非接触型の赤外線カメラを利用し、 マスクをしたままでも顔認証と体温測定が最短0.2秒で測定可能な仕組みです。 日々の勤怠情報と合わせて、体温、マスク着用の有無、異常体温の有無を クラウド上で確認ができます。 不特定多数の出入り場所に対しては、「体温測定」のみの利用も可能で工事不要、 設置するだけですぐに利用できます。 マスクをしたままでの顔認証&体温測定、データ蓄積から勤怠管理までのワンストップ ソリューションとして、今後、オフィス、店舗、工場、病院、学校、イベント会場などの 展開を予定しております。 ■実際の利用動画はこちら↓ youtubu動画 https://www.youtube.com/watch?v=kwdyXYg5n3M&feature=youtu.be ■「顔認証AI」&「体温測定」&「データ自動取得・蓄積」を ご希望の方は下記よりお問い合わせください↓ 「ちゃっかり勤太くん」のお問い合わせページ https://www.a-i-s.co.jp/kinta/contact/ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□  ちゃっかり勤太くん(株式会社エイ・アイ・エス) 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-3-9 PMO神田万世橋9F TEL: 03-6260-8858 FAX: 03-6260-8857 担当:仲村(ナカムラ)、中道(ナカミチ)、工藤(クドウ) Mail: kinta-contact@a-i-s.co.jp
  • 更新日:2020.8.18

    日本経済新聞<静岡>に掲載されました。

    8月18日付けの日本経済新聞<静岡>に当社の コロナ禍を受けて拠点移転・分散の記事が掲載されました。   日本経済新聞<静岡> 海運システムのエイ・アイ・エス、静岡市にサテライト拠点   当社、代表取締役の大浦博が静岡市役所を訪問し、 静岡市市長へサテライトオフィスの設置、雇用計画について、 報告しております。  
  • 更新日:2020.8.12

    代表取締役の大浦博が「静岡朝日テレビ」のテレワークに 関する取材を受けました。

    当社、代表取締役の大浦博が「静岡朝日テレビ」のテレワークに 関する取材を受けました。  下記の「静岡朝日テレビ」のWEBサイトに掲載されています。  【シリーズ移住促進 静岡】 「仕事はそのまま、住まいは静岡市 テレワークをキーワードに追い風」  (一番上の動画になります) 「静岡朝日テレビ」のWEBサイト(LOOK)が表示されます。  
  • 更新日:2020.5.28

    新型コロナウィルスに関する対応について(第2報:2020.5.28)

    平素は弊社並びに弊社製品の御愛願、誠にありがとうございます。   5月25日に政府から全国の緊急事態宣言解除の発表を受け、一部通常業務を再開するとともに、 今後も、新型コロナウィルス感染症に関する状況を注視しながら、 感染の拡大防止を目的とした在宅勤務体制等を引き続き実施させていただくことをお知らせ致します。   今後も政府の方針、社会情勢を注視しながら必要な対応を速やかに実施して参ります。 皆様におかれましてはご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。